「動」を、楽しめ。

きっとスーパーマンを求めているわけではなく。

を、楽しめ。ということだろう。

 
    スクリーンショット(2011-04-11 23.17.06).png


こういうコンテンツを見させて頂くと、
動画として成立させるための見えない努力を想ってしまうのではあるが、
この動画における「パルクール」を『体現』している方を見ると
そんな部分を微塵も見せないながらも
一所懸命なアツさが存分に伝わって来て、好きである。

カラダを使っての彼らの「表現」を目の当たりにする。
どの表現も真似できないすごさだが、
そのコンテンツに対し2つ並ぶ動画を比較した投票にて、参加ができる。


このコンテンツのコピーを
「目覚めよ, チカラ。」
としていることによって、
それを「引き出す」のがNikeでありたいと示すのとともに、
その言い方によって、
『動』を楽しんでほしいという願いを載せているように思う。

スポーツだけに拘っていないところがいい。
なぜかスーパーマーケットのような背景のなかで
ロボットダンスを繰り広げる人もいる。
バスケのダンクをやってらっしゃる方なんかは、
アマチュアなのだろうし確かにすごいのだが
個人的にNBAなどでよく見かけるせいか、
他のカラダいっぱいの表現に対して票を投じられない自分の天の邪鬼さに気づく。


Nikeであるから
ぜひ「動」という可能性を広げていく突飛な感じなものも
期待したいところ。
この昨今の時風を吹き飛ばすような、ひとの元気というチカラを起こしてくれるものを。



本質を、見る。

いやはや、もう戦いは始まっているのだそうで。    

というより、お休みはないのだそうで。
「VS 紫外線」。

     
    スクリーンショット(2011-02-28 18.46.26).png

「365日 アネッサとともに」
と謳うこともあり、
アネッサを推す資生堂の期待感は大きいようで。

TOYOTAとのコラボもあるが、
なぜアネッサがいいのかというのが
男側の自分からしても
様々な図式等を通してわかりやすく、
こちら側に立った広告の作り方であるからだろう。
   スクリーンショット(2011-03-01 6.09.52).png   スクリーンショット(2011-03-01 6.08.55).png 


別にやたらめったら動画を駆使して、
twitterやFacebookとリンクしまくればいいのではなく。
蒼井優を起用したCMが好調であろうとそうでなかろうと、
いざ「アネッサ」や「anessa」を検索してやってきた消費者に、
ここではドラッグストアのように
手では触れないけれども、
どの程度商品を知ってもらいたいかを
熱烈に説明してくれていることに、好感を抱くわけだ。

前ページのSo-net も「こう」あってほしい部分があった。
推す商品の特性は違うけれども、
あちらこちらにバナーを貼りまくって、
問い合わせ電話番号や支払いコースといったものがやたら乱立している
字ばかりのサイトは見ていて疲れてしまう。
実際、うるさい。
黄色のトーンですでに目がチカチカしているのに。

このサイトはスッキリしていて、
男側の自分も、
紫外線を相手にするべきなのは万人共通で、
アネッサをその際の選択肢に入れるのは
よいことのように思えるのだ。

一概に「消費者目線で」というのも難しい部分は多いだろうが、
ここにいい見本があるわけである。
実際自分は今までこれといって紫外線対策をしたわけではないが、
女性側の紫外線対策が大変であること、
それに準じて、各社の化粧品広告も熾烈を極め
どうやって買ってもらえるかに、工夫に次ぐ工夫を行っていることは容易に予想がつく。

TOYOTAのコラボサイトを見て頂いてもわかるが、
車のガラスの素材にまでこだわることができる時代。

なにをどう訴求して消費者に買ってもらうか、
どの商品も素晴らしく、
これといった差異が見つからなくなっているのなら
その商品広告に気を遣えているかどうか、
気にかけてみるといいのかもしれない。

各エンジニアの手を経た「製品」を経て、
それが『商品』と成り得ているのか。
「資生堂だから」買う、前に
資生堂自身もこうしてしっかり説明をしてくれていることで
逆に、他商品を含め、本質を見ることを諭してくれているのだと思う。



和田部長!

なんともまあ。

どこかがやりたかったことだろうが、サントリーがやってのけるとは。


               
    スクリーンショット(2011-02-25 16.13.57).png

和田アキ子氏といえば、
芸能界において知る人ぞ知る、『男の中の男』と称される人物である。
女性であることは当然なのであるが、
その真っ正面から人、コトに取り組む姿勢、
ときにヒト懐っこく、涙もろいところも見せる。

太すぎる芯のようなものが入った、
威風堂々たる様相こそが和田氏であり、
芸能界のご意見番等々として君臨する所以であろう。

その和田氏をCMキャラクターの中心に据え、
「男の中の男」と言わせてしまっているところが
この広告のトーンの根源であるはずである。

でも、和田氏をよく説得できたものである。
女性が男性ぶることは個人的な趣味趣向的なものであったりするが、
冗談とはいえ商品と結びつけ
スーツ姿の『男キャラクター』として巷に登場することを、
彼女が承諾した時点でこの広告はすごいパワーを持っていることになる。


ただ、巷もその点を理解しているところが大きいからだと思う。
そして、なによりこの耳が痛くなるほど良く聴く「不況下」における
ニホン元気化計画は、
まさにアッコにおまかせしたいところなのかもしれない。

クリエイティブも介入しているのは勿論なのだが、
和田氏の存在感が大きすぎて、見方によっては
商品より目立ってしまっているかもしれない。

先日電車の中吊りで、
和田アキ子氏に似る人物がスーツを羽織って
ジョッキ生を掲げているのを見かけて以来、
かなり気になっていたが、やはり和田氏だったわけだ。


それだけまっすぐ、届けたいわけだろう。
お茶の間に、巷に、このニホンに。

和田部長」という響きも、いい。

コンテンツも充実していて。
エール動画にはじまり、
なによりハウンドドッグのカバーである
「ff(フォルテッシモ)」が力強くて
こちらにもチカラが漲ってくる。


和田部長の潔さにキモチよく乾杯して、
また日々をいいペースで歩んでいきたいものである。



学ぶ、シカク.TV。

綿密に作られていることもそうだが、
この広告で勉強させてもらえることもいくつか。


生涯学習のユーキャンの、「シカク.TV」。

     
    スクリーンショット(2011-01-22 3.47.41).png


正直、気になるのは
くりいむしちゅーのふたりの内輪のじゃれ合いぐらい。

本当にわかりやすく出来ていて、

「シカク、取ってみよう、か、、な。」

みたいなキモチに、沿うような造りになっている。

ユーキャンも言ってしまえば出版業の一端といえる。
そのなかで通信を通じ、一般消費者と関わり合い、
彼らを、ほぼ顔も見ることが無い彼らを、
資格習得に導くべく、日々試行錯誤しながら
コンタクト手段のひとつであるテキストを作成するなり、
課題の添削をするなり、しているわけである。

彼らの熱意がうまく乗るようないい演出にもなっている気もする。
ひとつのテレビ番組として見れるぐらいの質と感じるぐらいだ。

というのも、そのヒントは
「上田晋也」編の3番目の動画にあって。


分からない人が一番偉い。


という言葉を、明示していて。

初めてテキストで学ぶ方の気持ちに沿って教材を作っていくことが重要。」と。


これは出版業だけではなく、
広告表現のアウトプットにも大きく関わってくる『』で。

実際、広告なんて誰もが傍目に通り過ぎるのが当たり前の存在なわけで、
初めて見る人に、どれだけの速度で わかりやすく届くのか。

むしろそれだけで、9割以上が決まったりするのが広告といえる。
広告に附記された企画意図のような長〜いボディコピーを読む人なんてほぼいない、
と捉えた上で、
どれだけ『初めて見る人を』意識できているか。


この、くりいむしちゅー上田晋也司会の番組がここまでわかりやすいのも、
ユーキャンの『わかりやすさ眼』による演出があってのことなのだと思い。


一方、そのシカクを、
「取得する側」を追ってみている動画も「シカク.TV」として構成されていて。
イモトアヤコを起用するあたり、人選もぬかりがないなと感じるばかり。

    スクリーンショット(2011-01-22 3.37.12).png

動画全体に通っているのは、
押し付けがましくない温度での、ユーキャンのアツい想い。


講師の講師として指導に当たる曽我部さんが、
「すべての資格講座において国家試験等の合格者輩出率が、
 全部において全国1位になること」
と、いい表情で夢を語っていたこと。

            スクリーンショット(2011-01-23 6.12.50).png

この動画までも、初めて見る人をしっかり意識したつくりであること。

揺るぎない『芯』を感じるとともに、
この動画から、広告から、学ぶ部分は、多い。



こども服にも。


ちょっと見入ってしまう絵本のような、サイト。


     
    スクリーンショット(2010-12-28 6.55.46).png


これを見て実際にサイフを取り出すのはオトナであるから、
ターゲットはオトナであるはずだ。

どうやってオトナにこども服を買ってもらうか。

それを利かせるために
冒頭のまるで絵本のようなつくりは効果的だと感じる。
サワリとしてはずいぶん凝っているとは思うが、
子どもの感受性に触れたような感覚になるこんなサイトは
なかなかないのである。

しかもこども服ショッピングサイトで。

絵本を読むオトナは最近増えているのかは解らないが、
青山ブックセンターなどの絵本コーナーでたむろしている
オトナ方を拝見すると
子どものために買うというより「自分も読みたいから」、
その絵本の森を散策しているようにも見える。


伝えたいことを、どう伝えるのか。
絵本のなかにはシンプルであり、
あるエピソードを交えながらもまっすぐにこちらに届いてくるつくりは
いつも、心揺さぶられる。


このサイトでは
日本人ではなく、日本以外の出身のコたちをキャストとして起用していることが
より絵本感を際立たせているのかもしれない。

ラルフローレンだから、というのもあるが、
日本の子どもを使うことのリアル感は
この際、煩わしいものであるのかもしれなくて。


ことらに働きかけを求めてくるインタラクティブな作りを
必ずしもしなくていいから、
『心に触れられる』効果を、Webサイトに求める。



愛情サイズ。

電車内でなかなか映える中吊り広告があったので、
気になっていると
愛情サイズ研究所なるものができていた。


     
    


いまやデジカメのみならず、デジタルビデオカメラも
プロアマ問わず誰もが手にしやすくなってオリジナルムービーを作成する昨今、
軽いビデオカメラは重宝するのだろう。

パナソニックのいいところは、
いつも顧客視点に立っているところである。

Webの解りやすさであるとか、
商品の豊富なカラーバリエーション、
ここでも「愛情サイズ研究所」とコンテンツをひとつ設けるにしても
顧客にもわかりやすい理由を提起している。

森高千里さんはいまもいいママ像として映っていることもあり、
キャラクターの起用も適切と思える。


現時点で世界一軽いデジタルビデオカメラ、ということだが、
今後この軽さが更新されたとしても、
この軽さやサイズはひとつの基準であり標準となっていくのであろう。

にしても、パナソニックはコンテンツの設け方が本当にうまいと思うわけだ。
愛情サイズ』とはナイスネーミングである。

説明ムービーにぴっちり横分けの白衣姿のおじさん3人が
動き回るのもなんだか好感がもてる。
白衣姿だからか、ぴっちり横分けだからかはわからないが不潔感がない。


わざわざ一商品つくったからといって、
ブランドサイトを一回一回設けるのではなく、
パナソニックの公式サイトを大きなパッケージとして、
商品の詳細をそこに盛り込み更新していくシカケを
成立させているのは、わかりやすいと思う。

いちいち新商品を作ったからといってスペシャルサイトをみるのも、
見る側として、疲れる時があるのだ。



具体的+「α」。

デジタルカメラが出現してから、
「一眼レフ」を持つことへのハードルも一気に下がったように見える。

「一眼レフ=本気カメラ」
としての認識が強すぎて、
マニュアルカメラ、フイルムカメラ時代はなかなか
人が近寄りがたかったところがあるかもしれない。
特に女性側からの観点で。

一眼クオリティーを体験しよう。
「a Day with “α”」
   a day with α.png

いまや一眼レフといっても入門機と呼ばれるサイズが一般化されたり、
OLYMPUS PENなんかは宮韻△いをイメージキャラに使うことで、
ファッション的要素さえ盛り込んだアイテムになりつつある。

とまあ、一眼レフのハードルがいい具合に下がったと言えど、
やはり一種の「あこがれ」の対象であることは変わりないようで。

カメラ・家電量販店なんかに陳列される
一眼レフカメラのコーナーはどのメーカーも
一番のチカラの入れ様を見て取れる。


このSONYの『α』シリーズは、
今はなき「KONICA MINOLTA」の技術を踏襲した、
一概に新規参入とはいえないほどのクオリティーを発売当時から誇っていた。


俗に言うSONY党の方々は、
CYBER SHOTなどはすでに多用していたかもしれないが、
SONYの一眼レフシリーズ『α』登場時は疑心暗鬼な部分も有ったかもしれない。

ただ、このWebサイトを実際に「体験」したら、
手に取るどころか、
手に『入れたく』なること請け合いだと感じた。


家電量販店の弱点の一つに、
店の中」でしか試し撮りができないことがあげられる。

このWebサイトでは、「その点」を大きく汲み取り、
クリアしてみせている。
まさに外で手に取った感覚が此処で味わえるのだ。


SHOOT」と出てくる表示ボタンをクリックしたときの
「カシャ!」という軽快なサウンド、
このサイトで「試し撮り」したときに見えるグラフィックなど、
本当に具体性に富んでいる。


仕掛け自体は至ってシンプルだろうが、
あとは実際に家電量販店等に出向き、
店員さんに疑問点を解決してもらうなり、
実際の手のなじみ具合を確認したら、もう「買い」でいいかもしれない。

こういう具体的なサイトはまだまだ探していきたいと思う。




カミングアウト。

yahooのTOP PAGEで
なにやら気になるカンジのバナーが出ておりまして。

       

COMING-OUT  NOW!
と称した、新作VAIOのPR広告だったのだが。

twitter とほぼ完全連動。
その仕掛けもなかなか手が込んでおりまして。

「自分を表現したオリジナルムービーをつくろう」という
「あなたの友人が好きそうな曲を贈(送)ろう」という
COMING-OUT TAG といった
トピックでは、

どこかのミュージシャンやアーティストが協力してくれたであろう、
即席ながらおもしろいクリップが作成出来る。

仮に、「は『ラムレーズンが』好きだ/興味がある
としたときのクリップは、
既にtwitterを通じて、フォロワー等に公開されてしまっている。
大ざっぱに言えば全世界にだ。

ちょっと、みてもらえたら。
ラムって、羊肉のほうじゃじゃないのに(笑)。↓↓↓

一方、COMING-OUT TAG のほうは、
自分のフォロワーに対して、
ゲリラ的に音楽を贈ることができる。
そこに粋なおもしろさと楽しさがある。

「自由に自分を表現してみようか」
というトーンがWEB全体に広がっているのがいいと思う。

その「告白」が、
どう修飾されて
「どんな」カミングアウトになるのかは、
たくさん作って試してみたいところだが
おおっぴらに作りすぎると、
たくさん「公開」されてしまうことにもなるため、
実験アカウントをつくってきるのも、ありなのかもしれない。

作りは簡単だが、
ギフトの匂いも匂わせる、気になるサイトである。



本屋応援団。

本屋は、いつ行っても違う発見を味わわせてくれる、   
vitalized spaceだ。
活きたアイデアが活字を中心にぎゅっと詰まっている。

こんなWebサイトがある。
  

TOPPANがやっているサイトなのだが、要は本屋の応援サイトである。

「『本』屋をエン『ジョ』イする喜『び』」
それを『ほんじょび』というキーワードとして、
全体を一種の本屋さんのようにゆるく、
干渉するでもなく引きはなすでもない、
絶妙な距離感で閲覧者と向き合ってくれている。

更新も、正直ゆるやか。
ふらっとやってきてみたら
ブックディレクター幅允孝さんのコーナーが更新されていて、
前回の堀北真希さんに続いて、今回は有坂来瞳さんなようで。

たま〜にやってきたらいいだろう、
遠方にあるけどお気に入りの本屋」的つきあい方で
このサイトと向き合うのが良いだろう。

自分的には「あなたの街の○○な本屋」が気になっているところで、
最近の地方事情であるとか、地方の良さを取り入れた空間が
本屋というフィルターを通して拝見できるのが、興味深い。

コラボで企画なんかゆるりとやっていくのも大アリでしょう。

「あなたの街の〜」で最近更新された熊本県の長崎書店さんは、
福岡県のブックスキューブリックに感銘を受け、協力があったことから
当時の経済不況を打破したとのエピソードも語っていたり。

そうなると、「福岡のブックスキューブリックも気になるじゃん」
といった、
いいともテレフォンショッキング的つながりもおもしろいと思う。

更新は緩やかだといいつつも、
本と本屋の質問箱」は結構「質問→アンサー」の往来は盛んなようで、
興味深い質問は日々飛び交っている様子。
「20世紀少年の『ともだち』って結局だれ?」
みたいな質問から、
「海賊が出てくるBLコミックを教えて」
みたいなややコアなものまで、覗いてみるのも楽しいものだ。

いずれにしても、
お気に入りで近方、遠方問わず通っていた本屋がつぶれていたときの
あの喪失感といったら、ない。
うまい具合に、こういった「本屋応援団」と協力して
おもしろい活動をぜひ(!)、定着化していって欲しいと思うわけだ。

ちなみに、こんなバナーもある。↓ ↓ ↓
                                        


ハラペコを。

地球の、としていることをどうとらえるか。


   

こういうサイトはトーンが重要になってくるのはいうまでもないのだが、
ショッキング過ぎるのでもなく、目にも留まらない、てんで大したことのないもの、
でもなく、

ちゃんと伝わるもの。であること。

いま、飢えが原因で6秒に1人の子どもが命を落としています。


ということで、このサイトのバックには「コチコチ」とずっと1秒ごとのカウントが
鳴り響いている。

それが嫌になる人は少なからず居るだろうし、
それでも、QRコードをケータイに読み取らせて、

たとえば「ハッピーライス」という、
クイズに1問正解するごとに50粒お米の寄付ができる仕掛けの
ケータイサイトに協力するひともいるだろうし。

このクイズ。
よくできていて。

要は漢字クイズなのだが、漢検5級レベルからスタートするわけだが、
難易度が上がるにつれて、
知的好奇心と「いま何粒」という表示がうまくリンクして、
次へ、次へ、
という気持ちが煽られるわけである。

漢字クイズというところが日本人ゴコロをうまくくすぐってくれている。


ただ、QRコードが読み取れないケータイの人はどうするのか。
なんかその辺の救済もあっていいのではないかと思うわけだ。

QRコードを使用出来ない年代のかたもいらっしゃるだろうし。

そこが惜しい。

ecoカラーともいえる「」を多用しているのも、目にはやさしいし、
感じは悪くない。

実際、調子にのらせていただいて6600粒寄付させてもらった自分なんかがいる。


入り口はどうあれ、その先にある中身にふれてみるべきだということだ。
広告をつい反応してしまうような、なかなかナイスなひとは、特に。




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